【リナ】二度目の調教。濃厚ディープキスで発情

愛奴、リナ二度目の調教の続きです。

▼前回の記事はこちら
【リナ】二度目の調教。みっちり仕込む。

ホテルに入室後、
彼女はすぐに私の前に立ち、
両手を前に揃えて、

「今日も、宜しくおねがいします」

少し緊張した面持ちで、深々と頭を下げ、
そう告げてきた。

一呼吸おいたあと、
突如彼女の胸に右手を伸ばし、
左胸をキュッと鷲づかんで、軽く揉みしだいた。

「はぁぁ・・・っ!はぁぁぁ・・・っ!」

いきなりの行為に、息を荒げるリナ。

驚きと、これからされる行為への期待・興奮からか、
肩が上下に大きく揺れるほど、息が荒い。

「どうした?」

「・・・すごく、興奮しますっ」

頬を赤く染めながら、かすれ気味の声で答える。

彼女をこちらに引き寄せながら、
今度は後ろから密着し、両胸を鷲づかみにする。

「胸を掴まれただけで、そんなに興奮するのか?」

両方の乳房を掴まれ、揉まれながら、
耳元で意地悪なことを呟く。

「・・・はっ、はいっ!すごく、、凄く興奮します。ごめんなさいっ」

うわずった声で、必死にこたえる。

上から目線で、彼女を虐めながらも、
私の股間はガチガチに固くなっている。

そして、それはショートパンツ越しに、
彼女の尻肉にしっかりと押し当てられている。
もちろん、わざとそうしている。

後ろから両乳を円を描くように揉みしだき、
尻肉には固くなったものを押し当て、軽く腰を前後に動かす。

着衣のままで、そうしているだけでも、
興奮の度合いが高まっていくのが伝わってくる。
彼女の体温はあがり、荒い息遣いに喘ぎ声が混じり始める。

彼女のアゴを軽く掴み、こちらを向かせる。
すると、何も言わずに目を閉じ、口を開いてきた。

まだ二度目の出会いながらも、
少しずつ、私がしようとしていることを理解し、
カラダが自然と動くようになってきている。

開いた口に吸いつき、舌を絡める。
チュパ、チュパと、卑猥な音をたてながら。
彼女の方も、必死に舌を絡めてくる。

しばらくそうしていると、
くぐもった喘ぎ声へと変化しつつも、
舌の動きはより一層激しくなる。

貪るように、私の舌に絡みつき、吸いついてくる。

舌の動きが激しくなるのにつれて、
喘ぎ声が大きくなり、、、時折、身震いが混じる。

正面に向きあうように姿勢を変え、
キスをしながら、右手で後頭部を抱えるように掴み、
左手で耳たぶをコリコリ弄る。

「んんーーーっ!んんんーーーっ!!」

壁際に追いやった状態で、強引に唇を奪うようなキス。
苦しそうにしながらも、吸いついた口を離そうとしない。

しばらく続けて、唇を話す。

「ぷはっ!はぁぁーーっ!はぁぁっ!はぁぁ・・・」

少し前かがみになりながら、必死に呼吸を整えるリナ。
呼吸が浅くなると同時に、上目遣い気味に見上げてきた。

「苦しいか」

「いえ、、、違います。。凄く興奮してしまって、、むんっっ!?」

彼女がまだ、なにか言いかけていたところだったが、
再び彼女のカラダをこちらに引きよせ、唇に吸いつく。

今度は左手でがっしりと彼女の背中に手をまわして引き寄せ、
右手で後頭部を引きよせて身動きできないようにして貪る。

ジュルジュルジュルっ!チュバっ!チュバっ!

水っぽい、卑猥な音が部屋中に響き渡る。
しつこく、強引でディープなキスを繰り返す。

そうするのには、ちゃんと理由がある。

前回、初の調教で、
彼女の性癖がある程度理解できたのだが、
その中で、彼女は「キス」に強い反応を示していた。

最初は控えめだったキスが、徐々に積極的になり、
セックスの最中は繋がりながら、貪るように舌を絡めてきた。
深く、濃いディープキス。

ディープキスで興奮が高まり、 より強い快感を感じる。

そうとわかれば、彼女の嗜好に合わせて、
時間をかけて重点的に、それをやる。

・・・しばらく貪りあって、唇をゆっくり離す。

彼女の顔は惚け、目を細めうっとりとした表情。
体温があがり、半開きの口から、
いやらしい吐息が漏れている。

まだ着衣のままだが、リナの秘部の状態は、
確認せずとも容易に想像できる。
全身から、いやらしい雌の匂いをプンプン漂わせている。

二度目の調教はまだ始まったばかりなのに、
既にその世界にどっぷり浸かりきっているような状態。

長くなりましたので、続きはまた後日。

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