【リナ】初出会いの続き。全身愛撫の快楽責め。三点責めで激しく絶頂

愛奴、リナとの初出会いの続きです。

ホテル入室後すぐに、着衣のまま。
いやらしく蔑むような言葉を浴びせられながら、
全身を弄りまわされ、アソコをびしょびしょに濡らしてしまったリナ。

表情をみると、既に出来上がっている状態。
そんな状態の彼女をベッドへ移動させる。

ノロノロとベッドの上へと移動した彼女の服とブラを剥ぎ、
下着だけの状態にして仰向けに寝かせる。

彼女の横に沿うように寝そべり、
密着して両手の手首を掴みあげると、
彼女の息がまたハァハァと荒くなる。

彼女の乳房が完全に露わになり、
乳首はツンと上を向いている。

色白の彼女の顔は赤く染まり、
恥ずかしそうにしているが、
構わず無言で、彼女のカラダを撫でまわす。
耳、髪、腕、胸、腹、腰、太もも、ふくらはぎ。
手が届く範囲で、弄れるところをまんべんなく。

乳首や秘部はワザと触れないように、
付近をかすめる程度に撫でる。

「あっ、、、あっ、、、うんっ、、、ううぅ、、、」

切なそうな、じれったそうなあえぎ声とともに、
軽く身をよじっている。

「弄られたいか?」

「はい、、、はやく弄ってほしいです」

うっとりと目を細め、そう答える。

着衣のまま散々愛撫し、
ベッドの上で衣服を剥いだ後も、なお焦らし愛撫。
彼女の欲求はどんどん高まっている。

頃合いとみて、彼女の胸の頂に指を近づける。
まずは人差し指で、彼女の乳輪の周りを円を描くようになぞる。

「あっ!あんっ!あんっ!」

今日一番の大きな喘ぎ声。
乳輪の周りを軽くなぞっただけで、この反応。
焦らされ続けたためか、ものすごく敏感になっている。

何周か円を描いたあと、
唐突に彼女の乳首を指で引っ掻くように、ピンピン弾いた。

「あっっ!あん!あああああっ!」

送り込まれる快感に、
大きな声で喘ぎ、さらに激しく身をよじる。

しばらく弾いて手を止めると、
いやらしい表情で口を開き、
呼吸を整えようと大きく息をついている。

「はぁぁ~、、、はぁぁ~、、、」

ぐったりしている彼女の下着を剥ぎ取る。
その際、秘部から細く糸が引いた。
彼女のアソコからは汁が溢れ、下着を汚していた。

ヌルヌルになったアソコがよく見えるように両足を開かせる。
仰向けのまま、大の字の格好。

その状態の彼女の横に、再度寝そべり、
彼女の耳元で囁く。

「イきたいか?」

すると、呼吸を整えていた彼女の息が、また少し荒くなる。

「・・・イきたいか?」

すぐに答えない彼女に、再度問いかける。

「はいっ、イきたいです、、イかせてくださいっ」

彼女の意思を確認した後、すぐに姿勢を変える。
左手を彼女の左乳首に押し当て、口で右乳首に吸い付く。
そして、右手を下半身にのばし、彼女のクリトリスを人差し指で擦りあげた。

「あああああああっっ!あんっ!あんっ!」

両方の乳首と、クリトリスの三点責め。

いよいよ絶頂が近いことを感じさせるような、
彼女の追い詰められたようなあえぎ声。

「あああっ、、、もうっ、もうっ」

「イクときはちゃんと言うんだぞ」

イキそうな彼女にそう伝えると、
クリトリスを弄る指を一本増やし、
中指と人差し指でクリトリスを何度もしごく。

「ああっ!イクっ、、、イきますっ!」

余裕がない中で何とか絞り出した絶頂の合図とともに、
全身を突っ張らせてビクビクと痙攣する。

散々焦らされたあとの、激しい絶頂。
ぐったりと横たわっている。

「イったのか?」

見ればわかるのに、敢えて彼女に問いかける。

「はい。。イキました。。。」

思考が働いていなさそうな彼女が、
なんとか問いかけにこたえる。

既に息も絶え絶えな様子だが、
彼女を「性奴隷」へと仕込む調教は、
まだ始まったばかり。

これからが本番です。

長くなってしまいましたので、ここでまた一端切ります。
続きは近日中に書いてアップします。