【リナ】二度目の調教。みっちり仕込む。

だいぶ間があいてしまいましたが、
続きを書きたいと思います。

最初の調教から、およそ二週間。
二度目の調教。

二週間ですので、そんなに間が空いたわけではない。
前回の行為は、彼女もハッキリと覚えているでしょう。

加えて、前回の記事で書いたとおり、
この二週間の間にもメールで指示を出しながら、
調教を進めていました。

具体的な指示を出し、実行させる。
そして実行したことをメールで報告させる。
これをほぼ毎日、繰り返し行う。

現実世界で生き、普段は普通の生活をおくりつつも、
裏では他人に管理され、調教され、支配されている。

初めての調教で、脳とカラダに刻みこまれた甘美な刺激。
それを更に、全身に浸透させるように、
会わない間にも、仕込むわけです。

・・・たった二週間とはいえ、
前回の調教と、ほぼ毎日の仕込みで、
彼女の脳内は、急速に「性奴隷」として成長が進んでいる。

元々、支配されたい願望を持つ女性というのは、
最初の調教や仕込みをしっかりすれば、
どんどん染まっていきます。

そして、二度目の調教当日。

前回と同じ場所、同じ時刻で待ち合わせ。
5分前に到着したが、既に彼女の姿があった。

黒のショートパンツにニーハイ。
なんとも女子大生らしい、若々しい格好。

私の姿に気がつくと、
少し緊張した面持ちで、頭を下げた。

近づき、彼女の目の前に立ち無言でいると、

「よろしくおねがいします」

そう言いながら、再度深く頭を下げた。
初めて会った時よりも、丁寧で畏まった態度。

私は、彼女にそのようにしろ。などと、
事前に指示するようなことはしていません。

しかしながら、私が到着するよりも先に、
待ち合わせ場所で待っていたり、
謙った態度で挨拶をしたり。とても優秀です。

少々出来過ぎな感じもしますが、
これは彼女自身が、元々謙虚で丁寧な性格なのと、
私と会う前から「性奴隷」というものについて、
彼女なりに色々と調べていたのでしょう。

自分自身が持っている「性奴隷」という立場のイメージの範囲内で、
私に尽くそうとする、身も心も捧げようとする姿勢が見られます。

・・・ホテルまでの道、
私の少し後ろを歩き、ついてくるリナ。

前回とは違った感覚。

新たな刺激。

今回は、どんなことをされるのか?という期待。

様々な感情が、彼女のなかで渦巻いていることでしょう。
頭のなかは、再開までに仕込まれた「いやらしいこと」で満たされ、
移動中も既に、カラダが熱く火照っているかもしれない。

前回、彼女から調教の継続を申し出てきたことによって、
私と彼女の関係は、明確なものとなりました。

それだけに、今回は前回とは色んな意味で、大きく異なるのです。
それは彼女もわかっていることでしょう。

まだリアルでの出会いは二度目。
しかし、ほぼ毎日のように連絡をかわし、
会わずに仕込み、調教を施してきました。

その成果を確認するのも、私の楽しみの一つです。
実際に会ったときでなければ、
わからない事がたくさんありますので。

長くなりましたので、続きはまた後日。

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